【5/29朝礼】"三切る"とは?|365人の仕事の教科書
- jinzai10
- 5月29日
- 読了時間: 1分
更新日:6月30日

WORKidの朝礼では、毎朝全員で文献を読み、感想をアウトプットし合う「倫理文献」の時間を設けています。
今朝のテーマは、『1日1話、読めば心が熱くなる365人の仕事の教科書』(致知出版社)より、「人生は三切る――踏み切る、割り切る、思い切る」。
スタッフからは、こんなアウトプットがなされました。
「今の自分にとっては『割り切る』が一番難しい課題だと感じた。」
「この3つに共通しているのは、行動を起こし、その結果を責任を持って受け入れるということ。まずは行動を起こすことが大事だと思う。」
「『割り切り方』にも、プラスの割り切り方とマイナスの割り切り方があるのではないか?しょうがなく選択するのではない、前向きな割り切り方をしていきたい。」
ただ受け身で環境を受け入れるのではなく、自ら行動を起こし、その選択を前向きに捉えていく。これは弊社の「基本行動」である『自律』につながっています。
自分の選択に責任を持ち、いかにプラスに変えていくか、日々の仕事への向き合い方を改めて考えた朝でした。




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