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日本酒メニュー

飲みあきしない酒質で
適度な酸味があり
燗にしてもおいしい
純米のお酒
雪の茅舎
高品質な日本酒の代名詞として使われる
「吟醸酒」。
精米歩合が本醸造よりも上がり60%以上となるので、吟醸香が出やすく、純米吟醸と違いアルコールを添加することで、純米吟醸よりも香りの高いものが多い。エレガントで、上品な酒質が多い。
南部美人
醸し人九平次
醸し人九平次は、熟した果実味のもと
気品、やさしさ、懐かしさを感じてもらえる日本酒を目指しています。
お米の品種で飲み比べができる
ラインナップが豊富です。
上喜元

濃醇でコクのある味わいが楽しめ、
輪郭のはっきりしたボディの強い大吟醸です。
思わず杯が進んでしまう素晴らしい大吟醸です。
十四代
古代より白雲がわき立ち去来することで
吉相が現れひかり輝く様から命名。
蔵人の卓越した技が光る芸術的大極上諸白酒
(氷温熟成純米大吟醸酒)
磯自慢​
ぜひ、開封後の香味の変化をお楽しみいただきたいお酒。開封したてのフレッシュな印象はもちろん、グラスに注いだ時間の経過とともに変化していく香味や、舌に感じる丸みの変化もお楽しみいただけるはずです。
石田屋
純米大吟醸酒を低温にて熟成させることでうまさとまろやかさが加わり、香りおだやかに仕上がり
二左衛門
「黒龍 二左衛門」は、大吟醸純米酒を斗瓶囲いし、独自の方法で熟成させたもので、新鮮でエレガントな香りとうまみが特長
八十八号
黒龍の中では、一番上品で繊細な酒というイメージ。ですから濃醇な味が好きな方にはオススメできません。しかし、そのスッキリとしたフルーティーで辛口の味わいは、繊細な料理にピッタリとマッチします。
黒龍しずく

香り高い酒、水晶やゆったりと漆黒に流れる地下水を思わせるひたすら純度の高い綺麗な味わい。常温付近まで温度が上がってきて初めてやんわりとしたとても優しい旨みが顔をのぞかせます。極寒の季節に圧力を加えずにポタポタと落ちる至高の雫を瓶に詰めました。

仁左衛門

鶴岡地区を代表する鑑評会の金賞常連蔵

山形県は鑑評会の成績がたいへんよく、今や全国で1~3位の成績を収める銘醸地です。

酒田勢では初孫・上喜元・麓井・東北泉などがありますが、鶴岡地区を代表する金賞常連蔵はなんといってもこの奥羽自慢でしょう。

連続受賞の記録は5年連続です。

福井県鯖江市というと眼鏡が有名で日本でのシェアが90%、世界シェアが20%と言われています。しかし鯖江市にはもうひとつの名物があります。それが加藤吉平商店が造る日本酒「梵」です。

梵(ぼん:BORN)とはサンスクリット語で「けがれなき清浄」「真理をつく」と訳される言葉で、もう1つの読み方のBORNでは「誕生」「創造」を意味します。酒造業としての創業は1860年(万延元年)。この年は、桜田門外の変が起きた年です。

田酒

鑑評会出品用の吊り下げ雫酒。華やかな吟醸香と、上品な味わいが特徴。
久保田

洋梨やメロンを思わせる華やかな香りと、甘味と酸味が調和した上品な味わいは、口に含むと香味が広がり、後味は流れるような余韻が心地よく感じられます。
八海山

土地と人とに磨かれた品位ある味わいは、
季節ごとのおいしい料理を一層引き立てます。
一ノ蔵

一ノ蔵の吟醸酒は、小仕込みという更に厳しい条件で吟醸造りに挑戦しています。この造りにより、吟醸香と呼ばれるフルーティーな芳香が生まれます。
東洋美人

島根県益田市に隣接する農漁業の静かな町にある蔵元さんがあります。早くから吟醸造りをしていて、現在は全量の約9割が特定名称酒です。酒質は、9号という酵母によるさわやかな香りと 、地元”長州産山田錦”の上品な味わいのハーモニーがうまく調和しています。
獺祭

常識的な純米大吟醸で踏み出せない酒質を目指しました。美しい香りと両立する味の複雑性・重層性と長い余韻を持っています。

冷やすとまるでワインのような果実感が広がり、常温・燗にするとお米の膨らみが広がり、味に深みが増します。
どんなお料理ともバッチリ合う、腰の強いガツンと切れる最強の純米酒です。
勝駒

造り手、わずか五人で、こつこつと一心に醸っています。
年に少量、でも量産では出せないうまさを醸り続け、
「真の贅沢を知る酒」です。
四季桜

やや辛口で淡麗。老若男女に愛されるような口当たりが柔らかく、口に含んだ時の広がり具合とキレの良さ、ほのかな甘みが特徴的な日本酒。
横山五十

マスカットの果実をかじったジューシーな香りに、口に含むと甘みが広がり、最後切れのある飲み飽きしない味わいになっております。ファーストドリンクとして、ワイングラスでお楽しみください。
会津誉

會津清酒のスタンダード。昔ながらの味わいを大切にしながら、品のあるキレイな味わいを出すことがこのお酒のコンセプトです。イソアミル系の協会701号で、ゆっくりと発酵を抑えながら醪管理を行い、穏やかな酸味と甘さのバランスをとっています。米の旨味をしっかりと引き出しながらも、飲み飽きしない爽やかなミネラル分が感じられる味わいが特徴です。
新政

昭和5年、弊社の蔵から優れた酵母が発見されました、これが6號酵母です
熟成古酒

蔵元の苦心の度合いをうかがい知ることができるワイン樽熟成古です。ワイン樽ならでは独特の風合いがこのお酒の特徴です。
シャトーディケムと同格の樽で仕込まれた熟成古酒。
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